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とても好きな喫茶店。

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by futoshi84 | 2019-01-30 22:35 | その他
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う〜ん・・・・ムズカシイ、、、

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(結局夜まで描いてました)

昨年ヨーロッパに行った時、セーヌ川沿いのこの景色を眺めたのを覚えてる。
だから丸いドーム屋にも見覚えがあるし、
『これはここだな』
という印象も掴める。
なのに描けないもどかしさ、、

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そしてこっちは、早起きして描いたルノワールの模写^^
(縞々はフィーリングで描いたよ、難解なんだもの・・)

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カラスミのパスタ作って美味しく食べた、
大満足の一日でした〜。

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by futoshi84 | 2019-01-28 21:01 |
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忘れていいことと、
忘れてはいけないことと、
忘れなければならないこと。

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by futoshi84 | 2019-01-26 11:04 | その他
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平日は描き、休日はパーティーに参加して、
私はこれで大丈夫なのだろうか・・

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by futoshi84 | 2019-01-24 18:36 |
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忙しくても作る。
忙しくても食べる。
そのぶん、盛り付けがやっつけ仕事になることもある。

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by futoshi84 | 2019-01-22 20:39 | 料理
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いつもカバンに本を数冊入れておいて、
暇を見つけては読んでいる。
ホームで電車を待つ間。
病院の待合室。
ご飯が炊けるまでの束の間。

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読書が趣味になって以来、『暇で死にそう』な思いと無縁になった。
読みたい本は星の数ほどあり、実際死ぬまでに読み切ることも出来ない。
その”懐の深さ”が、読書の醍醐味を形作っているようにも思う。

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私の性格はおおらかだから、先々まで計算するのは苦手だ。
考えてから話すのではなく、話しながら考える。
そうしないと話せないし、考えることも出来ない。
絵を描くときだって一緒だ(描きながら全体像を考えている)

当然、そういうやり方は古臭くて合理性を欠き、
今風の合理主義と競争すればアッという間に距離ができてしまう。
でも、そういう思考回路なのだから仕方ない。
歩き方と同じように、人には人のやり方がある。

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読書記録を付けるほどマメではないから、
代わりに時折、表紙の写真を撮っている。
写真に撮る良さは、表紙だけでなくテーブルや照明具合も映り込むことだ。
”その当時何を考えていたか”、ぼんやりながらも思い出せる。

そしてふふふと笑ってしまう。
その頃も今も、考えていることは少しも変わっていないように思うから。

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by futoshi84 | 2019-01-20 21:58 | その他
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窓の外に目を向けることを

忘れてはならないよ

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by futoshi84 | 2019-01-18 21:24 | その他
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本を読んで手紙を書いた、いつもどおりの一日。

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by futoshi84 | 2019-01-16 20:37 | その他
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「シンガポール料理と日本酒の会」という不思議な組み合わせ(?)に参加してきました。

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気温が上がった休日のお昼、駅から歩いてレストランへ。
一人一つずつお猪口を選んだら、自己紹介しておしゃべりに興じて。
初参加の私と違い、みんなは既に顔見知りの様子。
聞くと、お酒好き同士で定期的に集まって、食事会を楽しんでいるそう。

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お猪口選び、私は花火の絵付けにしよう^^

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はい、乾杯。

あ、みんな一気飲み・・いきなり^^;
(これはタフな一日になりそうです、、)

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息をつく間もなく次々に注がれて、

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たっくさん飲んでしまった。

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シンガポール人女性が腕をふるう料理の数々、どれも美味しいものばかりでした。

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酢豚とお酒はよく合うです。

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何種類飲んだことやら・・・^^;

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BGMはアップテンポのLivin' La Vida Loca、私も一緒に歌っちゃった。

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日が沈んでもみんな元気!


『これから六本木でもう一軒行くぞー!えいえいおー!』

と意気揚々の面々を横目に、一足早く帰った私です〜。

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by futoshi84 | 2019-01-14 18:16 | 外出
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あれから何年も経ったね。

君が死んだ駅を通る度、私は胸が締め付けられる思いがするよ。
ご両親はあんなに落胆してるぜ。
何年経ってもずっとそのままなんだ。
時間が経とうが経つまいが、癒えないものは癒えない。そうだろう?

君の代わりになれたら良いと思って、一時はご両親のもとに足繁く通ったよ。
線香を立てて、在学中の思い出話をして、君が好きだったお店のケーキを買ってきて。
でも私なんかじゃダメだ。
何の役にも立たないんだよ。
君を思い出させてかえって悪いくらいなんだ。

別に、君に腹を立ててるわけじゃない。
それは君も知ってるとおりだよ。

あの世が良いところがどうか、分からない。
死んだほうが正解だと思う瞬間は、私にだってあるのだから。


『自死を選んだ君は悪い』とか、『踏みとどまって生きてる私は偉い』とか、
そんな馬鹿な話はしないよ。

ただ、私は時々思い返してしまうんだ。
あぁ、君がいま隣にいてくれたら、って。
多分これからもずっとそうだろうね。

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by futoshi84 | 2019-01-12 20:43 | その他