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最後の力を振り絞って、皆様にお聞きしたいことがあります。

本日は、全力で書かせていただきます。
by futoshi84 | 2012-02-27 11:01 | その他
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くたびれた

自分を立て直す力は もうどこにも残っていない
by futoshi84 | 2012-02-26 18:32 | うつ
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このままでいいのだろうか

自死を宣言したのに
生きていていいのだろうか

死ななくていいのだろうか



   怖い



助けてもらえたらと思う一方、
『もう、いいんだよ』 そう手を差し伸べてもらいたい自分がいる



自分が怖い




でもまだなんとか 頑張ります...
by futoshi84 | 2012-02-24 17:59 | うつ
自殺未遂に関する記述です。

気分を害されそうな方は、お戻りください。
by futoshi84 | 2012-02-22 22:14 | うつ
どちらを取るべきか 真剣に、真剣に迷っている

でも本当は 答えはもう出ているんだ
あとは―
by futoshi84 | 2012-02-22 08:11 | その他
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逸るこころをぎりぎりのところで抑えて 月曜日、名古屋に帰宅します。
そこで終りにはしたくない。

ちゃんと東京に戻ってくるから―
by futoshi84 | 2012-02-19 01:38 | その他
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やることはきちっとやろうと思う。
by futoshi84 | 2012-02-18 07:52 | その他
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閉鎖病棟に入院させられていた頃に受け取った手紙を引っ張り出した。
退院後、ずっと本棚に仕舞ったままだった手紙たち。
僅かな例外を除いて、読み返すのは初めてくらいだった。



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読んでいるうちに 辛かった入院生活のことを思い出して涙が出た。
あの入院のせいで、私の人生は滅茶苦茶になってしまった。
滅茶苦茶になったまま、二年以上が経過した今も元通りにはならないのだ。
元に戻ることは、生涯無いに違いない。

『もう、正常な気持ちではいられない』 そう思った私は、やおらワインを取り出した。
そのままグラスに注いでぐんぐんと飲んだ。水のように飲んだ。
それが私の 自暴自棄になった時の癖であった。


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『死所は名古屋』。 私は常々そう思っている。
見ず知らずの東京でくたばるのはお断りだ。

―私はべつに 多くを望んでいるわけではない。
ただ普通に ゆっくりとした生活を送りたい。
でも、それがどうしても、どうしてもできない。

気付くと 自分の葬式についてや死後の遺品についてのことを、
パソコンのメモ帳に書き記している自分がいた

『このままでは、自死を選んでしまう』
自分でもそれが怖い。
怖いのは、自分の意思とはいえ、
半ば意思を無視して暴走してしまうかもしれない自分がいることだ。

意識を消さなくては。
そう思って睡眠薬を少し多目に飲んだ。
酒と薬の組み合わせが良くないことくらい、百も承知だ。


・・・でも、いいか・・・あと何年も生きるわけじゃないし・・・
そう思いながら、頭がボンヤリしてくるのを待っている。




起きているのが怖い。
自死のことが頭から離れないから。
眠るのが怖い。
自分の葬儀や首を吊っている夢ばかり見るから。



総合すれば 私はよく頑張ったと思います。
足掛け十年。
十年も闘病を続けられたこと自体、信じられません。

でも、あと何年頑張ればいいのでしょうか?
十年?二十年?きっと生命ある限り、この苦しみは続くことでしょう。
・・・だとしたら、私はとても耐えられない。
苦しみを、一日も早く取り除きたい。



いよいよ私も終末かな
by futoshi84 | 2012-02-16 21:04 | うつ
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写真を撮りたい撮りたい、という気持ちはあるものの、
なかなか撮る機会がなく、、、

そんな中、また行ってきました、昔働いていた料理店。
by futoshi84 | 2012-02-15 15:41 | その他
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叔父に なりましたヨ^^
by futoshi84 | 2012-02-14 15:22 | いつも