カテゴリ:旅( 126 )

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世間と折り合いが付けられなくたっていい

外国人のように生きるのだ

そう、旅をしていたあの頃のように

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by futoshi84 | 2017-05-01 00:47 |
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by futoshi84 | 2017-03-24 10:34 |
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中庭の日陰に腰を下ろし、
ペットボトルの水を口にしながら
『でらあちーでかんわぁ』(「こう暑くてはかなわない」くらいの意味)
と名古屋弁で呟いたのを、昨日の事のように覚えてる。

内戦勃発の半年前。
シリアが美しさをたたえていた、最後の季節に撮影した写真。

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by futoshi84 | 2016-11-13 19:35 |
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2007年のアフリカ生活を思い出していたのは、
「エチオピアへ行きませんか?」
との誘いがあったからだと、寝る前に気づく。

「思い出す」ということは、自分を取り戻すことだと思ったのでした。

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by futoshi84 | 2016-10-31 09:19 |
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「今死んでも構わない。」
そう思わせる景色に出会うことがある。

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by futoshi84 | 2015-12-08 22:37 |
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洗練された街並みや整備された目抜き通りも好きだけど、

やっぱ未舗装とか乗合バスとか、

己の身を置くのはそっちなんだよね。



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by futoshi84 | 2015-03-16 21:02 |
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太陽みたいに明るい世の中になると良いなぁと、
いつも思っている。

昔もいまも、その気持ちは一緒かな。


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by futoshi84 | 2015-03-02 20:18 |
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一見して違和感を持つのは、
扉の向こうが屋外かどうか判然としない為かもしれない。
古めかしい自転車と作りこまれた石段は、
そのまま外へと続く世界にも見える。
だが、ー右上の番地が示すとおりーこれは屋外から中庭を撮ったものである。

うだるような暑さの中で旧市街を散策するうち、
紛れ込んだ小道の隅に腰を下ろした。
背中越しに伝わる石造りの壁がひんやりと心地良い。
ずっと遠くから聴こえるのは、
ロバのひづめが石畳を蹴る音だけだ。
かっぱかっぱという断続音に耳を澄ませつつ、額の汗をふいた。
そしておもむろペットボトルの水を飲んでいた時、
偶然見つけたのがこの風景だった。

「やけに無防備だな」
開け放たれたドアを認めて心配にもなったが、
それはこの街の治安の良さをそのまま物語っているかのようだった。

するりと扉をくぐってみる。
静かに呼吸すると、おそらく小学校に上る前ぐらいだろう、
女の子のはしゃぎ声が二階から降ってきた。
ロバの足音はもうどこにも響いていない。
二階から降り注ぐ陽気な声を除いて、
この世界は静寂そのものだった。
まるで石造りのこの街が、
音という音をすっぽり飲み込んでしまったかのような感覚だった。

「瓶に包まれた宇宙のようだ」
遊び邪魔をしてはいけないなと思いながら身を翻し、
えっちらおっちら、もと来た道を戻り始めた。



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by futoshi84 | 2015-02-21 20:48 |
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「この先はタンザニア」
「堂々と売られてるけど、実は麻薬」
など、一枚一枚、書きたいことは山ほどありますが、、、
たまには無言で、ね。

さぁさ、たまには日付が変わる前に寝ましょうっ。



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by futoshi84 | 2014-12-04 20:03 |
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ようやく日記に載せれました、
バックパックの写真。(遅すぎ・・・!!)
暑い国をメインに旅してて、服も軽かったはずなのですが、
いつも10kg超え。
空港のカウンターで超過料金取られることもありました(・・;)

来年はどこへ行こうかと、
ぼちぼち考え始めてるところです。


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by futoshi84 | 2014-11-19 19:42 |